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Pyramix 12.0

Ambisonic(アンビソニックス)ワークフロー:

Pyramix 12には完全なハイブリッド チャンネル ベース/アンビソニック ワークフローが含まれてお り、アンビソニックの信号を直接ミキシングコンソールでエンコード、ミキシング、回転、デコード することができます。Ambisonic Decoder は、Pyramix V12で7次までサポートされ、b <> com DecoderはPyramix ミキサーに統合されました。


VR Pack Keyライセンスがなくても、1次と2次のAmbisonic StripsとAmbisonic Groupは常にデコードされます
3次〜7次のAmbisonic StripsとAmbisonic Groupは、デコードにVR Pack Keyライセンスが別途必要です
VR Pack Keyライセンスがない場合、3〜7次のAmbisonic StripsおよびAmbisonic Groupは2次デコーダを使用してデコードされます




ミキサーの改良:

BusセクションのOn/Offボタンをマトリックスグリッドのように操作が可能です
Input Strip、Master Strip、Busそれぞれに対しマウスのJOGホイール操作をサポートしました
VCAグループやAux Groupストリップの配置をInput Strip側へ移動可能です
ルーティング画面にてSave/Loadボタンが追加され、プリセットが利用可能になりました
最新の業界標準に合わせたスピーカー・セットが追加されました(9.1,7.1.6,9.1.2,9.1.4,9.1.6)

 



Flux EVO CHANNEL & EVO IN をサポート(VS3):

EVO CHANNEL: 究極のチャンネル・ストリップ
ゲイン/ドライブ、フェイズ、コンプレッサー、EQ、ディエッサー、エクスパンダー、トランジェント/サスティン・デザイナー、直感的なインターフェイス、素早いワークフロー、シグナルフローの変更など、サウンドを意のままにコントロールできます。  

EVO IN: Stay In Phase  
ユニークかつ正確、リニアフェイズ・ローテーション機能、グループ化した複数トラックの位相を一括調整。位相の反転。丸みと暖かさを加えるソフトなサチュレーションで音源の生気を復元・保持します。  



Authoring & Album Publishing 機能の強化:

General 
従来のGenerate CD/SACD imageは新しくGenerate Masterとして改良されました
MTFF Digital Release をPyramixのタイムラインにインポートして、必要に応じてCDタグを編集することができます
新しいCDテキスト・インポート機能(CDTEXT.BIN)

 
DXD/DSD 新機能  
新しい SACD Cutting Master generation 機能  
Digital Release は、DSD128とDSD256の Edited MasterをDSD Render または Mixdown モードで作成できるようになりました。これにより、DSD128とDSD256をAlbum Publishing の入力フォーマットに設定することができます。
Album Publishing内にMeco SDM(シグマ デルタ モジュレーター)セッテイングを装備
新しく「Process DSD at original sample rate」機能が追加され、DSDレンダリングをオリジナルのDSD素材のレートで実行できます。(64Fs-DSD64、128Fs-DSD128、256Fs-DSD256)
MTFF DSD Digital Release Generation は、Album Publishing や DiscWrite にインポートできます。

 
Discwrite MTFF editing support
DiscWriteにてImageやDigital Releaseを開く際に、テキストバリデータが実行されます。エラーが発見された場合はレポートが作成されます。



 

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